舟石芙沙子ちゃん12歳(小6)

ふさこちゃんの家は4人家族。
お父さんと、ふさこちゃんと、8歳の弟と7歳の妹。
お母さんはふさこちゃんが小学校に上がる前に他界してしまいました。


お父さんは毎日酒浸りでろくに収入がないので、とても貧乏です。
でも、幼い弟妹の面倒をみるため、ふさこちゃんは4年生の頃からカラダを売って日銭を稼いでいました。


毎日毎日、放課後になると、
どこかから噂を聞きつけたロリコンおやじたちがふさこちゃんの元にやってきて、
その幼いカラダを貪り、欲望をぶちまけてゆくのです。

そんなことをくりかえすうち、ふさこちゃんのカラダはみるみるうちに性成熟してゆきました。


特に乳房は加速度的にボリュームを増していったのです。

 

また、相場というものがよくわからないふさこちゃんは、
1回1000円〜2000円程度で商売をしていたので、
あまりお金のない高校生や中学生までもがふさこちゃんのカラダを求めて集まってきました。

でも、避妊の知識やモラルに欠ける少年達は
ふさこちゃんの膣内にバンバン中出ししてしまうので、
ふさこちゃんはわずか12歳にして3度の流産、1度の堕胎手術を経験していました。

そのため、ホルモンのバランスが崩れてしまったのか

 

ふさこちゃんの乳房は、異常に膨張しはじめたのです。

さらに、乳首からは大量の母乳が噴き出し、流れ落ちます。


もはや、この超爆乳を被い収めきることのできる服もありません。

それでも幼い弟妹の面倒を見なければならないふさこちゃんは
母乳のしたたる重たい乳房を抱え上げ、周囲の好奇の目に晒されながら、
小学校に通い商店街を歩き回り続けました。

そんなふさこちゃんの異様で惨めな姿は町中の噂にのぼり、
隠し撮りされた写真がインターネット上で公開されるに及んで、
世界中の人々の前に恥を晒すことになってしまったのです。

毎日全国から超乳マニアの変態が押し寄せ、本当はまだ12歳のふさこちゃんを犯し、汚してゆきました。

それでもふさこちゃんは、わずかなお金を得るためにカラダを開き続けるしかないのです。


 

 

 

 

 

 

 

 


嗚呼、ふさこちゃんはこれから先どうなってしまうのでしょう

 

 

 

 


[BACK]